のだめグランドフィナーレ。
千秋に追いつこう、一緒に舞台にたとう、という目標がなくなってしまったのだめがどのように立ち上がっていくか、ハラハラして見ていた。
逃避行のなかで、具合の悪くなったのだめが、千秋のシャツを…というところでは、やっぱり持ってたんかい!とツッコミを入れたくなると同時に、好きな気持ちは変わらなかったんだ、とホッとした。
大きな舞台へ…というところで終わるのかと思っていたが、サンマロのコンサートで終わり。のだめが他人に聴かせることの楽しさを知ったところだと思うと納得。
読んだ本、それについて感じたことなど、書いています。 啓発本、小説、まんが…などジャンルは様々。
0 件のコメント:
コメントを投稿