怒涛の展開続きます。イズミとオリヴィエ、姐さん揃い踏みで格好いい。心が強いし、覚悟もできているけど、引き際も弁えているのがいいなあ。
自己中心的な人物が敵方、仲間や周りを大切にするものは寝がえっても味方になっていく。わかりやすい。グリードだけは自己中心的なのに…と思うが、「敵の敵は味方」なので共闘中。
アニメのほうもかなり近づいてきたので、時間軸が自分のなかで混乱してきた。読み直しが必要かもしれない。
読んだ本、それについて感じたことなど、書いています。 啓発本、小説、まんが…などジャンルは様々。
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